ゴッド コロシアム マンモス。 【シャドバ】ゴッドコロシアムマンモス(ゴッコロ)の評価と採用デッキ【シャドウバース】

Cygames、『シャドウバース』第15弾カードパックより「救護院の主・サレン」「ゴッドコロシアムマンモス」など10枚の新カード情報を公開

ドラゴンにとっては9コストの盤面制圧カードはそこそこ有用ですし、インペリアルマンモスまで追加出来ればかなり勝ちに近づくため、5面展開されることが多いならこのカードはかなり有用と言えるでしょう。 しかも カウントダウン系のカードは使われないことが多いので不安になります。 1回は添削してもらわないとなと思っていましたが、1回で添削が済むとは限らないことまで頭が回ってなかったです。 今回も同様にできる限り メリット デメリットを挙げながら書いていきます。 自分のリーダーの体力が5以下なら、3ダメージではなく5ダメージ。

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【シャドウバース】新カード考察 part3 【アルティメットコロシアム】

イミナのカウントダウン効果が強いのでこのカードも使われるかもしれません。 「母なる君」を単体で取れず、攻撃力が5なので2面処理の対象になる。 泥展開になっていた場合刺さることは十分にあり得ると思いますが、構築段階からそれを狙うのには無理がありそうです。 「旋風のプテラノドン」を手札に回収できる強カード。 基本的にはインペリアルマンモスまで付いてくる展開でなければフィニッシャーとしての役割は期待できないと思いますが、ドラゴンが見たいメタ範囲を考えると確実に積みたいカードになると考え、ローテーション評価をAとしています。 頭の中で組んだだけなので、実際の動きを見て大幅に調整を入れる事になるだろうが、デッキの大枠は捉えていると思う。

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【ゆっくり実況】転生するマンモス軍団!マンモスジャバウォックOTK!【シャドウバース】

庭園を用いない構築の場合ハルクドラゴニュートなどで無理矢理ワンチャンス作りに行く方が主流だと思いますし、あまり大きな需要にはならないように考えています。 デッキの雛型はかなり煮詰まっており、細かな枚数調整に各プレイヤーの意識があらわれていると言えるでしょう。 自然軸相手に盤面で勝てるのか不明だが、バリューカードが多い為何とかなるのではないかと思っている。 とっても参考になりますよ! ーーー以下概要欄より引用ーーーー 思ったより使いどころが難しい。 この後に紹介する カウントダウンビショップ強化カードによって スフィンククスが採用される可能性がでてきました。 ちょうど伊達がローテ落ちして盤面制圧手段が不足してきていたところなので、1PP早く一掃を掛けに行けるというメリットはありつつも、伊達のようにイアンを殴らせて回復したりナテラを複数割ったりするPPの余裕が無いため、自分の勝ち筋を進められないのは弱みと言えるでしょう。

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【ゆっくり実況】転生するマンモス軍団!マンモスジャバウォックOTK!【シャドウバース】

使えるコストの豊富なゲーム後半においては、0コストの小型フォロワーばかりでは決定力に欠け、リソースに不安が残りますが、《鋼鉄のヴァンパイア・スレイ》があれば決定力を上げつつ、手札の消費も比較的抑えやすくなります。 断言できる。 まず6コストということで、《鋼鉄と大地の神》から引かない場合は他のカードとの組み合わせが難しく、動きが窮屈になりやすい点が挙がるでしょうか。 やっちゃうけど。 これらに対処できないのであればドラゴンを使う理由は半減すると思いますので、盤面制圧カードとしては優先して採用したいところです。 高校祝いで買ってもらった腕時計が壊れたのが地味にショック。 進化すれば カウントダウンを3進めてくれるので実質 イミナみたいな動きも可能です。

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Cygames、『シャドウバース』第15弾カードパックより「救護院の主・サレン」「ゴッドコロシアムマンモス」など10枚の新カード情報を公開

相手よりも下がった時に強いカードが多く、フィニッシャーが下がれば勝つことができますし、ppギミックは効果が大きくなります。 しばらくして、「ゴッコロってどこから来た名前なんだ?」と気になって「ゴッコロ」で調べたらこれが出てきました。 自然タイプであるため《鋼鉄と大地の神》からのドローの期待値を落としてしまうリスクがあり、状況次第ではパワー不足で押し切れない展開の原因にもなりえます。 でまあ、僕はこのニューイヤーコッコロをガチャで出したんですけど、そうしたらプリコネ内のギルドですすきから「スマイル、ゴッコロ出したんか」と言われました。 背景にあるのはやはりアーティファクトネメシスの台頭でしょう。

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【シャドウバース】ゴッドコロシアムマンモスの評価と影響の予想【シャドバ】

このカードを不採用とした西野選手は《魔獣の女帝・ネレイア》を3枚採用としているため、6コストの渋滞でプレイの選択肢が狭まってしまうことを危惧していたのかもしれません。 正直、どちらかに寄せてしまった方が強いと思うが、環境初期の様子見デッキとして考えている。 「原生林の族長」を引けないと話が始まらないので、全力マリガンとドローサポートで引きに行きたい。 序盤は、攻撃されないフォロワーを展開し、進化可能ターン以降はアンネローゼや、アイラでPPブーストしながら、カヤかジェネシスドラゴンでリーサルを見る形。 カード考察 普通の構築では悠長そう 10コストだったバハムートより軽い9コストとなっていますが、9PP帯は各リーダー相当好き勝手やっているので盤面を制圧した程度で勝てるかと言われるとかなり疑問です。 以下では、採用枚数が分かれたカードの中でも特徴的な《フロートボードマーセナリー》・《荒野の案内人》・《天災のジェネシスドラゴン》・《ゴッドコロシアムマンモス》について見ていきます。

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